存在感のある雲31(ダイヤモンドリングのような雲)

これは本(『正統竹内文書の日本史「超」アンダーグラウンド1』)でも紹介しましたが、ダイヤモンドリングのような雲です。

PC090951 (1)-11

輪っかになった雲にちょうど満月が重なって、夜空に出現した「巨大な指輪」となりました。
たまたま空を見上げたら、絶妙のタイミングで撮影した記念の一枚です。

存在感のある雲30(ネジのように捻じれた雲)

これも変わった雲です。
ソフトクリームのように捻じれた雲。

PA301967-11.jpg

螺旋状に巻いた二つのネジが競って飛んでいるようにも見えます。
実に不思議な形の雲でした。

存在感のある雲29(牽引車のような雲)

大きな雲を牽引しているような雲。

PC151022 (1)-11

小さな、細長い雲が、まるで機関車のように右側の大きな雲の塊を引っ張っているように見えますね。

存在感のある雲28(カメのような雲)

空を泳ぐ海亀のような雲です。

P7151545-11.jpg

写真左手に向かって、前足のひれを広げて悠々と泳いでいるように見えます。

国際縄文学協会の代表理事を務めた故西垣内堅佑氏はかつて、岐阜・位山の山頂で空を悠々と泳ぐ亀を見たと話していました。
その時の亀もこのような感じだったのかもしれませんね。

存在感のある雲27(気球のような雲)

空に浮かぶ気球のような雲です。

P7101520-22.jpg

ちょうど彩雲が出て光っているときに撮影しました。
これも非常に印象深い雲でした。
左上の縦に伸びた煙のような雲は、おそらく飛行機雲の残骸です。

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白山菊理姫竹内文書

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