師走の夕景12

撮れたての大晦日の夕景です。

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伊豆半島に夕陽が沈んでいきます。

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名残惜しそうに、まだもう少し残っています。

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やがてすっぽりと地平線の彼方へと消えて行きました。

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2016年も今日が最後。
この一年はどのような年を過ごされたでしょうか。
2017年が素晴らしい年になりますよう、お祈り申し上げます。
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師走の夕景11

12月19日の夕景です。

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夕陽を背景にした樹木の陰影が印象的ですね。
今年もあと大晦日を残すだけ。
今日は大掃除でてんてこ舞いでした。。
一階はすでに窓拭きとブラインドの掃除が終わっていたのですが、今日は二階の窓拭きとブラインド掃除。その後、勉強部屋(書斎)の整理と掃除が待っていました。
明日も書斎の掃除が続きます。

師走の夜景

12月13日の夜景です。

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ここがどこかは、すぐにわかりますね。
札幌の大通り公園です。
右奥に見えるのは、テレビ塔。午後6時50分の夜景です。

次はその大通公園から2ブロックほど南に下ったところにある札幌のパルコ。

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イルミネーションが綺麗でした。
この日は満月でしたね。

さて、本日最終校正稿を校了いたしました。
年明け早々にも印刷所に入稿され、12日ごろ見本が出来て、19日ごろ書店に向けて発送。発売は20日になる予定です。
どうぞお楽しみに。

師走の夕景10

12月19日の夕景の続きです。

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この日も夕陽は雲に抱かれながら、伊豆半島の向うへと沈んで行きました。

新著のカバー完成

新著『シンクロニシティ 「意味ある偶然のパワー」』の表紙が出来上がりました。

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秋山氏とのコラボ第四弾になります。
いつものように秋山氏の超常的な不思議体験を突破口にして、この宇宙の「神秘の法則」に迫ります。
今回は私のシンクロ体験も存分に披露させてもらいました。
シンクロの正体から、法則、その起こし方やメカニズム、意味の読み解き方まで、徹底的に検証・解説した本です。
最終章では秋山氏との対談で、今回の米大統領選の背後で展開されたとみられる「マインドレース」の可能性についても明らかにされます。
定価は税別で1600円。成甲書房から1月19日に発売予定です。

師走の夕景9

12月19日の夕景です。

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青の世界ですね。良い感じです。
右に富士山、左に夕陽が写っております。

師走の夕景8

12月20日の夕景です。

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神々しい夕陽です。
クリスマスが終わると、あと7日で新年を迎えますね。

新著タイトル紹介

おおよその出版日とタイトルが決まりました。
タイトルは

『シンクロニシティ 「意味ある偶然」のパワー』

1月20日に成甲書房から発売予定です。
タイトルは地味ですが、内容はかなり濃いです。
カバーが決まりましたら、またお知らせします。

師走の夕景7

12月21日、冬至の夕景です。

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雲に抱かれた「生命の卵」みたいば夕陽です。
実はこの日から、次の本の執筆が始まっています。
何となく「誕生の予感」がします。

師走の夕景6

12月11日の夕景です。

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この日は海も静かで、まるで湖のようでした。
この翌日脱稿しました。

師走の夕景5

12月11日の夕景です。

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木の間から夕陽が沈んで行くのが見えます。
夕闇と黄金色のコントラストがいいですね。

次の本のテーマは「シンクロニシティ」です。
かなり本格的な啓蒙書になる見込みです。
来年一月に出版される見通しです。
タイトルや出版日が決まりましたら、お知らせします。

師走の夕景4

12月9日の夕景です。

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雲と半島と海の間に挟まれた夕陽です。
まるで雲の手前に日が落ちていくようで、面白いですね。

師走の夕景

12月8日の夕刻の景色。

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この日は、雲がまるで女性の長い髪のようにたなびいておりました。
左上には軽やかな雲も飛んでいますね。
不思議な青の夕景でした。

ゲラ校正ほぼ終了。
明日は図版の打ち合わせです。

師走の夕景

12月7日の夕陽です。

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沈んで行く太陽。
黄金色に染まる時間でもありますね。

今日からゲラ校正が始まる予定です。

師走の風景

12月6日の夕陽。

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雲が渦を巻いているような夕景でした。

脱稿!

ようやく脱稿!
今回も長い道のりでした。
年内には、見通しがつくと思いますので、そのときにお知らせします。

近況

今は執筆作業の最後の追い込みをかけている最中です。
出版予定が決まりましたら、お知らせいたします。
今しばらくお待ち下さい。

5000年前の古代人の完璧な測量技術49(ピラミッドの一覧表)

ピラミッドや山などの測量点と測量点の距離や角度を調べるには、次の作業が必要です。
(1)グーグルアースなどを使って、測量点の座標を調べる。
(2)測量点と測量点の距離と方位角を国土地理院のソフト使って調べる。
(3)それらを一覧表にする。

そこまでの作業をやった結果がこちらです。

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上の一覧表は、スフィンクスの中心と古代エジプトのピラミッド34基との関係を表わしたものです。
左側に各ピラミッドまでの方位角が記してあり、真ん中の数字は各ピラミッドまでの距離です。
距離は単位はメートルでミリの単位まで出してあります。
そして右側にあるのが34基のピラミッドの名前と座標が記されています。

この表によって何がわかるかと言うと、たとえばスフィンクスからネフェルイルカラー王のピラミッドまでの距離が10.882キロで、スフィンクスからニウセルラー王のピラミッドまでの距離が10.887キロと、ほぼ等距離にあることがわかります。つまり、わずか5メートルしか違いませんね。
また、方位角に関しては、スフィンクスとペピ2世のピラミッドを結んだ方位角が153度51分で、スフィンクスとセンウセレト3世のピラミッドを結んだ直線の方位角が153度48分とわずか3分(0・05度)しか違わないことがわかります。0・05度というのはもはや誤差の範囲内ですから、この3点は一直線上にあることがわかるわけですね。

こうした作業を進めることにより、紹介を省いた34基目の主要ピラミッドに相当するアハメス1世のピラミッドが、スフィンクスとアメンエムハト1世のピラミッドを結んだ直線上にあることもわかります。

この作業を34基すべてのピラミッドでそれぞれ実施するなどして、一覧表にまとめれば、どこにどのような測量点があり、エジプト中の遺跡がどのような配置になっているかが、手に取るようにわかるわけです。
(続く)

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