「第二の満月」を撮影

先週の金曜日(3月2日)の夜のことです。
UFOのことで秋山氏を取材した帰り道。
空を見上げると、白銀色に輝く満月が出ておりました。
妙に白かったので、しばらく見入っていると、「写真を撮ると、面白いよ」という内なる声が聞こえたような気がしました。
そこでバッグから携帯カメラを取り出して撮影します。
それがこちらの写真。

P3022043-1.jpg

中央に写っているのが満月ですが、左の梢の先にも、「第二の満月」が写り込んでいますね。
その拡大写真。

P3022043-2.jpg

ちゃんと構造を持った光体であることがわかります。
秋山氏とUFO観測会に行くと目撃する光体と同じものではないかと思われます。
月のすぐ左側にも、もう一機のUFOが写り込んでいるように見えます。

満月の夜の「別の満月」でした。
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存在感のある雲76(イギリスのような雲)

ついに出ました! イギリスのような形の雲。

DSC_0733-11.jpg

実はこの雲を見るのは二度目です。
前回見たのは、多分昨年の12月です。
そのときはカメラが間に合わなかったので撮影できませんでした。
今回はちゃんと撮れました。
今書いている本がイギリスの話なので、出てくれたのだと思います。
シンクロニシティのなせる業ですね。
チェスター・フィールドの話と併せて、今度ご紹介いたしましょう。

5メートルの至近距離で捉えたUFO

『神霊界と異星人のスピリチュアルな真相』の150ページに掲載した白黒写真のカラー写真も紹介しましょう。
カラーだと、かなり印象が違ってきます。
こちらです。

P9230093-11.jpg

物質化する前のUFOです。
UFOのエッジの部分が薄ピンク色に写り込んだとみられます。
そして物質化した瞬間を捉えたのがこちら。

P9230095-22.jpg

白黒写真だと「指」が写り込んだように見えますが、カラーで見ると、指ではないことがはっきりとわかります。
何度も実験をしましたが、そもそも指だとピンボケします。
このように鮮明に写ることはありません。
およそ5メートルの至近距離に現れたUFOです。

同様に、こちらは物質化する直前の宇宙人ゲルとみられる写真です。

PA200906-11_201710041701278a3.jpg

こちらも距離約5メートルの至近距離に出現しました。

球状クリスタルの光跡

『神霊界と異星人のスピリチュアルな真相』の117ページに掲載した白黒写真のカラーも紹介しましょう。

こちらがそのカラー写真。

PA020769-22.jpg

白黒写真とはかなり印象が変わって来ますね。
ぶれた写真ではないことは、中央の三日月を見ればわかります。
2011年10月2日夜、英国のロンドンブリッジの上で、遠くに見える三日月を撮影したところ写り込んでいました。

高速で移動する半透明の球形の物体(クリスタル)を撮影すると、このように写ります。
球体の光跡が残り、筒状に見えるわけです。
たとえば秋山氏によると、母船から出てきた二人乗りのゲルの球体UFOは、光跡が残るので筒状に見えることがあるそうです。
ただし、このときの光る球体が何であったかは謎のままです。

カラーのUFO写真諸々

これまで本などでは白黒写真でしか掲載されていなかった写真のカラー写真をいくつかご紹介しましょう。

まずはこちら。

P7291605.jpg

撮影した後に中央の真上に一つだけ光る物体が写っていたので、それを拡大した写真です。
以前にも説明しましたが、UFO側は被写体になっていることがわかるとポーズを取ります。
フレームの中央の真上に写り込むように位置取りして撮影に応じてくれるんですね。
おそらく「北極星を意味するポーズ」であったのではないかと思います。
青いシルバーのような輝きは綺麗ですね。
立体的な構造を持っていることがわかります。

次はこちら。

P7291619-11.jpg

まさに星形に光体が整列して写り込んでいます。
このころになると、シャッターを切るごとに光体が写り込むので、ファインダーをのぞかずに撮影するようになりました。
すると、シャッターを押して、フラッシュが焚かれた瞬間に、向こうの「歩く星々」が一斉に同期して光ることに気がつきました。
つまり彼らは、シャッターを押すタイミングを感知して、隊形を組み、同時にシャッターを切る瞬間に自らも光るということもできるわけです。

つまり写真を撮るごとに次々とフォーメーションを変えながら、しかも同時に光るという芸当を披露してくれたんですね。
こちらは白鳥座のフォーメーションでしょうか。

P7291630-11.jpg

私のコンパクトカメラのフラッシュでは星まで光は届きませんから、これは白鳥座でも星でもありません。
向うが同時に光ってくれるので、私のカメラでも撮影ができたのです。
多いときは一度に10個以上の「歩く星」が、一斉に光ってくれます。

そしてこちらは。かなり接近したときに撮った写真です。

P7291663-11.jpg

物質化する前の半透明の状態ですが、同心円状の構造が内部に存在していることがわかりますね。
まるで曼荼羅のようです。

P7291672-11.jpg

いずれも2012年7月29日に山中湖近くの瀬戸邸で撮影されたものです。

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